著作権の保護期間に関する論争

現在のところ、日本では著作権の保護期間が「著作者の死後50年」とされている。
これに対して最近は、アメリカなどと同じく70年に延長することを求める動きが強まっている。例えば、日本音楽著作権協会(JASRAC)は著作権の保護期間延長のために積極的である。本記事は、JASRAC会長で有名な作曲家の都倉俊一氏の主張をインタビュー形式で紹介したものである。
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